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【重要】年末年始(12/29~1/4)における注意事項

年末年始における事務取扱等は以下のとおりです。

 

【事務取扱休止日】
平成29年12月29日(金)~平成30年1月4日(木)
※12月28日(木)は午後1時で閉室します。

 

【図書館休館日】
平成29年12月26日(火)~平成30年1月4日(木)

 

【各種証明書、学割等の発行】
12月28日(木)午前中までの受付につきましては、即日発行・発送いたします。
それ以降の受付分につきましては、平成30年1月5日(金)以降の発行・発送となります。

 

【大学案内・願書の発送、キャンパス見学】
12月28日(木)午前中までの受付につきましては、即日発送いたします。
それ以降の受付は平成30年1月5日(金)からの発送となります。
キャンパス見学につきましても上記事務取扱休止日は受け付けておりません。
AO入試のエントリーも事務取扱休止日は受け付けておりません。

 

【学生食堂】

平成29年12月23日(土)~平成30年1月4日(木)

 

 

図書館・学術情報センター
証明書発行について
キャンパス見学
AO入学試験
その他の入試

長谷法寿教授 テレビ出演のお知らせ

「仏像彫刻」等の授業を担当している長谷先生が、

TBSテレビ「ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!~」にて

仏像について解説されます。

 

みなさん、ぜひご覧ください。

 

TBSテレビ「ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!~」3時間スペシャル
日時:12月23日(土・祝)19:00~21:54
番組ウェブサイトhttp://www.tbs.co.jp/jobtune/

本日10月23日(月)学生食堂も休業します。

本日10月23日(月)は台風の影響による終日休講に伴い、
学生食堂も休業となります。

【重要】本日10月23日(月)すべて休講とします。

本日10月23日(月)の講義は全て休講とします。

本日6時30分の時点で本学が指定する地域に暴風警報が出ていました。
現在は解除されていますが、公共交通機関が引き続き乱れているため、午後からも休講とします。

第1回臨床宗教師養成講座の報告書を公開しました。

昨年実施された、第1回臨床宗教師養成講座の報告書を公開しました。
詳しくは下記リンク先の臨床宗教師養成についてからご覧ください。

臨床密教センター

8/21本日より事務取扱を再開いたします。

本日より事務取扱を再開いたします。
食堂も本日より通常通り再開しております。
 
 

8/8(火)サーバーメンテナンスについて

本日8月8日(火)にサーバーのメンテナンスを実施します。
それに伴い、同日下記の通り、本サイトの閲覧および全サービスが断続的に利用できなくなります。
誠に申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
 
 
サーバーメンテナンス日時
2017年8月8日(火)AM 10:00 ~ PM 15:00 (予定)

 
 

【重要】夏期休暇期間(8/4~9/19)における注意事項

夏期休暇期間における事務取扱、各種申込・問い合わせ受付、図書館利用は下記の通りです。

 

【事務取扱休止日】
平成29年8月11日(金)~8月20日(日)
また、8/11~9/24の期間にある土日祝もすべて事務取扱を休止しています。

 

【図書館休館日】
平成29年8月4日(金)~9月19日(火)

 

【学生食堂休業日】
平成29年8月11日(金)~8月20日(日)
その他の日程でも土日は休業しています。

 

【各種証明書、学割等の発行】
平成29年8月10日(木)午前中までの受付につきましては、即日発行・発送いたします。
それ以降の受付分につきましては、8月21日(月)以降の発行・発送となります。

 

【大学案内・願書の発送、キャンパス見学】
8月10日(木)午前中までの受付につきましては、即日発送いたします。
それ以降の受付は8月21日(月)からの発送となります。
キャンパス見学につきましても上記事務取扱休止日は受け付けておりません。
AO入試のエントリーも事務取扱休止日は受け付けておりません。

 

図書館・学術情報センター
証明書発行について
キャンパス見学
AO入学試験
その他の入試

第2回臨床宗教師養成講座の申し込みについて

種智院大学臨床密教センター主催 第2回臨床宗教師養成講座の募集要項・申込書を公開しました。
下記リンク先からご確認ください。
 
 
申し込み締切は平成29年7月26日(水)必着です。
 
 
臨床密教センター
 
 

御修法濫觴之事并紫震殿道場図の販売について

御修法濫觴之事并紫震殿道場図を販売いたします。
 
後七日御修法は、玉体安穏・鎮護国家等を祈願する真言宗の最高厳儀の秘法で、承和元年(834年)に弘法大師によって宮中で修せられたことが起源です。その後、幾度かの中断はあったものの、明治以後は東寺灌頂院に道場を移しながら、現代まで連綿と続けられています。
 
本書は、この後七日御修法について、長者例や、道場図等を記しています。
 
内容は、後七日御修法濫觴之事、大覚寺并びに院家、安井門跡、東寺一長者の例、諸壇供具之事、本尊大曼荼羅并五大尊十二天表相寸尺之事や諸壇荘厳や、紫宸殿道場の絵図による配置など、各方面にわたって記し、御請来仏具等の詳細な図面が寸法とともに描かれています。これは、江戸期の再興後七日御修法について知ることができる資料で、大覚寺に相伝されていた本を文政期に智山の住侶が写し、さらに江戸末期の弘化5年(1848年)に同じく智山で書写されたものです。
 
指図などをみると、現在行われている後七日御修法の法具とは異なっている部分も多々見受けられます。これは、どのような人物がいかなる意図のもとにまとめたのか、今後詳細な検証も必要でしょう。
 
また本書は、藤田等空師によって昭和13年に御修法事務局から謄写版で少数出版されたことがありますが、この版本も現在は入手困難になっています。そのため今回、原本を丁寧に複製し、朱なども忠実に復刻したことは、後七日御修法に関する研究資料としては一級のものであり、非常に貴重なものと思われます。

※本書タイトルの「震」字は多くは「宸」字で表記されますが、本書は原本の表記に従っています。
 
 
価格20,000円(税込)
※送付を希望される方は送料520円が追加でかかります。
入金と申込書の確認をもって発送いたします。
 
 
 
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問い合わせ先
種智院大学 総務課
TEL 075-604-5600