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8/21本日より事務取扱を再開いたします。

本日より事務取扱を再開いたします。
食堂も本日より通常通り再開しております。
 
 

11/12 上映会&長谷川ひろ子監督講演会のお知らせ

種智院大学臨床密教センターは、一般社団法人 終活駆け込み寺と共催で下記の内容の上映会・講演会を行います。
イベントは事前申込制です。大学事務室(075-604-5600)まで電話にてお申し込みください。
 
 
第5回 終活セミナー 上映会&長谷川ひろ子監督講演会
 
講師   長谷川ひろ子監督
上映   ドキュメンタリー映画
     「生死(いきたひ) ~家族で看取る~」
日時   平成29年11月12日(日)
     14時~16時(開場 13時30分)
場所   種智院大学
参加費  500円 ※当日受付にてお支払いください。
定員   250名 ※先着順
申込締切  10/31(火) ※定員になり次第締切ります。
申込方法 締め切り日までに大学事務室(075-604-5600)まで電話にてお申し込みください。

お申込み 種智院大学事務室
     Tel:075-604-5600(代)
     平日 9:00~17:00
共催   一般社団法人 終活駆け込み寺・種智院大学臨床密教センター
 
公開講座詳細
長谷川ひろ子監督 facebook
◇ドキュメンタリー映画『生死(いきたひ)~家族で看取る~』特設サイト

9/9 井沢元彦客員教授 公開講座のお知らせ

下記の日程で井沢元彦客員教授による公開講座を行います。
聴講は無料、予約不要です。

この講座は大本山隨心院寄付講座です。


詳しくは公開講座ページからご確認ください。

テーマ 戦国史の実像~真田丸とその周辺~
日時 平成28年10月1日(土)

18:30~20:00(開場18:20)

場所 キャンパスプラザ京都



予約不要・聴講無料




公開講座の詳細

8/8(火)サーバーメンテナンスについて

本日8月8日(火)にサーバーのメンテナンスを実施します。
それに伴い、同日下記の通り、本サイトの閲覧および全サービスが断続的に利用できなくなります。
誠に申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
 
 
サーバーメンテナンス日時
2017年8月8日(火)AM 10:00 ~ PM 15:00 (予定)

 
 

公開授業「ほとけの文字を書く」追加募集について

8月6日(日)に開催する仏教学科公開授業「ほとけの文字を書く―三尊仏の梵字―」の申し込みは定員に達したため、現在受け付けを停止しています。
 
キャンセル分の追加受け付けを8月1日(火)から受け付ける予定です。
希望される方は、8月1日以降に下記連絡先までご連絡ください。
 
 
申込先
種智院大学 事務室
075-604-5600(代)
 
 
公開講座ページ
 
 

【重要】夏期休暇期間(8/4~9/19)における注意事項

夏期休暇期間における事務取扱、各種申込・問い合わせ受付、図書館利用は下記の通りです。

 

【事務取扱休止日】
平成29年8月11日(金)~8月20日(日)
また、8/11~9/24の期間にある土日祝もすべて事務取扱を休止しています。

 

【図書館休館日】
平成29年8月4日(金)~9月19日(火)

 

【学生食堂休業日】
平成29年8月11日(金)~8月20日(日)
その他の日程でも土日は休業しています。

 

【各種証明書、学割等の発行】
平成29年8月10日(木)午前中までの受付につきましては、即日発行・発送いたします。
それ以降の受付分につきましては、8月21日(月)以降の発行・発送となります。

 

【大学案内・願書の発送、キャンパス見学】
8月10日(木)午前中までの受付につきましては、即日発送いたします。
それ以降の受付は8月21日(月)からの発送となります。
キャンパス見学につきましても上記事務取扱休止日は受け付けておりません。
AO入試のエントリーも事務取扱休止日は受け付けておりません。

 

図書館・学術情報センター
証明書発行について
キャンパス見学
AO入学試験
その他の入試

公開授業「ほとけの文字を書く 三尊仏の梵字」について

下記の日程で公開授業「ほとけの文字を書く 三尊仏の梵字」を開催します。

講師 児玉義隆 本学教授
内容 梵字とは梵語(サンスクリット語)を表記するために用いる字体で、前三世紀頃からインドで発達した文字です。
梵字は仏さまを一文字で表すことができます。
今回の講座ではさまざまな三尊仏の梵字を解説と共に書いていきます。
 
日時 平成29年8月6日(日)
 
時間 11:00-12:30 受付(10:30)
 
場所 種智院大学 講義室305
 
受講料 2000円
※当日受付にてお支払いください。
 
定員 50名
※定員に達し次第締め切ります。
 
 
公開講座 詳細

第2回臨床宗教師養成講座の申し込みについて

種智院大学臨床密教センター主催 第2回臨床宗教師養成講座の募集要項・申込書を公開しました。
下記リンク先からご確認ください。
 
 
申し込み締切は平成29年7月26日(水)必着です。
 
 
臨床密教センター
 
 

御修法濫觴之事并紫震殿道場図の販売について

御修法濫觴之事并紫震殿道場図を販売いたします。
 
後七日御修法は、玉体安穏・鎮護国家等を祈願する真言宗の最高厳儀の秘法で、承和元年(834年)に弘法大師によって宮中で修せられたことが起源です。その後、幾度かの中断はあったものの、明治以後は東寺灌頂院に道場を移しながら、現代まで連綿と続けられています。
 
本書は、この後七日御修法について、長者例や、道場図等を記しています。
 
内容は、後七日御修法濫觴之事、大覚寺并びに院家、安井門跡、東寺一長者の例、諸壇供具之事、本尊大曼荼羅并五大尊十二天表相寸尺之事や諸壇荘厳や、紫宸殿道場の絵図による配置など、各方面にわたって記し、御請来仏具等の詳細な図面が寸法とともに描かれています。これは、江戸期の再興後七日御修法について知ることができる資料で、大覚寺に相伝されていた本を文政期に智山の住侶が写し、さらに江戸末期の弘化5年(1848年)に同じく智山で書写されたものです。
 
指図などをみると、現在行われている後七日御修法の法具とは異なっている部分も多々見受けられます。これは、どのような人物がいかなる意図のもとにまとめたのか、今後詳細な検証も必要でしょう。
 
また本書は、藤田等空師によって昭和13年に御修法事務局から謄写版で少数出版されたことがありますが、この版本も現在は入手困難になっています。そのため今回、原本を丁寧に複製し、朱なども忠実に復刻したことは、後七日御修法に関する研究資料としては一級のものであり、非常に貴重なものと思われます。

※本書タイトルの「震」字は多くは「宸」字で表記されますが、本書は原本の表記に従っています。
 
 
価格20,000円(税込)
※送付を希望される方は送料510円が追加でかかります。
入金と申込書の確認をもって発送いたします。
 
 
 
申し込み書
 
 
 
問い合わせ先
種智院大学 総務課
TEL 075-604-5600

ひとり親世帯等の学生に対する就学支援制度

ひとり親世帯等の学生に対する就学支援制度

種智院大学では、母子・父子家庭等の厳しい経済状況の中、本学での学びを深めようとする学生(入学予定者も含む)を「ひとり親(母子・父子家庭)世帯等の学生に対する就学支援制度」により支援しています。
この制度に適用された学生は、授業料・施設費(入学予定者は入学金含む)を半額免除されます。

 

 
ひとり親(母子・父子家庭)世帯等の学生に対する就学支援制度

減免対象 授業料・施設費(入学予定者は入学金を含む):50%免除
採用基準 ○母子家庭、父子家庭、両親を欠く世帯
○入学時の年齢が21歳未満の者
○主たる家計支持者の年間就労収入が360万円以下の世帯
以上の全ての事項を満たす者またはそれに準ずる者
申請方法 下記の書類を提出すること
○本学所定の申請用紙
○戸籍謄本・源泉徴収票(又は確定申告書・受給証明書の写し等)
入学予定者は入学手続き時に上記書類を提出すること
期 間 4年間 ※ただし、継続基準を満たすことが条件となります。
継続基準:毎年、上記必要書類を提出し、採用基準を満たすこと。
奨学金の併用 種智院大学特待生
※日本学生支援機構(JASSO)の奨学金も併用できます。
※入学予定者は新入生奨学金給付生選抜制度との併用はできません。
詳しくはお問い合わせください。
申請について 入学予定者で申請される方は入学手続き期間に行ってください。
それ以降の申請は入学後からの適用となります。

 

その他の奨学金

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