入試情報

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AO入試1エントリー受付中(~8/30)

AO入試1のエントリーを受け付けています。
 
【AO入試1】
 
エントリーシート提出 ~8月30日(金)

志望学科の講義に参加  9月8日(日)

出願 9月9日(月)~9月20日(金)

面接試験 9月29日(日)

合格発表 10月4日(金)
  
本学に興味を持ってくださっている受験生のみなさん、まずはエントリーから始めましょう。
詳しくは、入試要項またはコチラでご確認ください。
  
お問い合わせ : 入試担当 075-604-5600(代)
  
  
AO入試 詳細

【重要】夏期休暇期間(8/9~9/18)における注意事項

夏期休暇期間における事務取扱、各種申込・問い合わせ受付、図書館利用等は下記の通りです。

 

【事務取扱休止日】
令和元年8月10日(土)~8月18日(日)
また、8/10~9/18の期間にある土日祝もすべて事務取扱を休止しています。

 

【図書館休館日】
令和元年8月6日(火)~9月18日(水)

 

【学生食堂休業日】
令和元年8月10日(土)~9月18日(水)
その他の日程でも土日は休業しています。

 

【各種証明書、学割等の発行】
令和元年8月9日(金)午前中までの受付につきましては、即日発行・発送いたします。
それ以降の受付分につきましては、8月19日(月)以降の発行・発送となります。

※証明書の種類によっては日数をいただく場合があります。

 

【大学案内・願書の発送、キャンパス見学】
令和元年8月9日(金)午前中までの受付につきましては、即日発送いたします。
それ以降の受付は8月19日(月)からの発送となります。
キャンパス見学につきましても上記事務取扱休止日は受け付けておりません。
AO入試のエントリーも事務取扱休止日は受け付けておりません。

 

図書館・学術情報センター
証明書発行について
キャンパス見学
AO入学試験
その他の入試

理性院流太元法伝授開筵のご案内

種智院大学では、下記の通り理性院流に相承する太元法の伝授を開筵することにいたしました。
ご承知の通り、太元法は入唐八家の一人、小栗栖常暁によって請来され、天下の平安を祈願する秘法として、醍醐理性院流を中心に相伝されてきました。
残念なことに先の大戦に際して、敵国降伏・戦勝祈願のために修され、戦争の印象が強くなりましたが、本来は天下国家の安泰除障を祈るものです。
このほど、令和元年5月1日、今上陛下が践祚されました。
これに伴い、改めて平和を祈る修法としての太元法を顧みて、次代に伝えられればと存じます。
   
このたびの伝授は、大阿には総本山醍醐寺座主仲田順和大僧正を請し、伝授大阿闍梨として前高野山金剛峯寺座主中西啓寶大僧正ならびに、伝授阿闍梨には前高野山真言宗総務部長吉井恵貫僧正・種智院大学元教授添野智譲僧正他四方に伝授いただきます。
次第は、教王護国寺法主の松永昇道大僧正のものを複製し、資料には『続真言宗全書』から抜粋したものなどを使用します。
   
この機会に、平和への祈りとしての太元法を再確認されるためにも、ぜひとも諸大徳のご受法をお勧め申し上げます。
   
   
――記――

一、日程 令和元年~2年度中全五会

第一会(理性院流許可)
令和元年10月10日(木・友引)
※日程について追記があります。(19.09.04追記)
こちらをクリックし、リンク先をご確認ください。
第一会について詳細を公開しました。(19.09.25追記)
こちらをクリックし、リンク先をご確認ください。
  
第二会(太元法許可・伝授)
12月5日(木)13時
  6日(金・友引)9時30分~16時
※日時の詳細は決まり次第申込者宛通知

二、会所 第一会(許可)総本山醍醐寺
第二会以降種智院大学 3階 講義室306
三、 大阿闍梨 仲田順和大僧正(総本山醍醐寺座主・大本山三宝院門跡)
  
伝授大阿闍梨
中西啓寶大僧正(前高野山金剛峯寺座主)
吉井恵貫僧正(前高野山真言宗総務部長・西宮市栄潤寺住職)
添野智譲僧正(種智院大学元教授・茨木市大門寺住職)
村上了海僧正(福岡県篠栗町呑山観音寺住職)
四、募集人数 100名
五、次第・資料 ①次第『太元法諸次第』(6万円支具料と同時入金可)
②資料『太元御修法伝授具書』等
※次第をお持ちでない方はご購入下さい。別途次第費が必要です。
六、支具料 20万円(次第費・資料費別)
七、申込方法 別紙を郵送又はFAXで送付、支具料の振込を以て申込受付とします。

振込先ゆうちょ銀行記号番号 00910-7-89990
加入者名 種智院大学

八、申込期日 令和元年9月20日(金)※当日消印有効

【申込先】種智院大学事教講伝所
京都市伏見区向島西定請70(〒612-8156)
TEL 075-604-5600(代) FAX 075-604-5610

九、申込書 理性院流太元法伝授申込書
(クリックすると別ページでPDFが開きます。ダウンロードしてご使用ください。)

8/4「ほとけの文字を書く」受付終了

8/4開催の仏教学科公開授業「梵字 ほとけの文字を書く」は定員に達しましたので、受付を終了します。
 
 
公開講座
 
 

8/3一斉停電のお知らせ

学内設備点検のため下記の日時で一斉停電します。
停電中はパソコン(メール含む)、エレベーター、トイレの自動水栓、照明等が全て停止します。
大変ご迷惑おかけしますが,ご協力と周知をお願いします。
 
日時:2019年8月3日(土)
   13:30~15:30
 
注意:天候や作業の進捗状況等により、予定を変更する場合があります。
   その際は、本ウェブサイトで通知します。

 
  
 

スタディツアーの募集について

2019年度秋学期に開講する集中講義『スタディツアー』の受講生を募集します。
インドに残る密教遺跡や仏跡、博物館などを巡ります。
詳細は下記の通りです。
聴講生の受講も可能です。
在学生、聴講生の登録は秋学期に行います。

聴講生の申し込みは下記リンク先からご確認ください。
履修を希望する在学生は春学期中に開催予定の説明会に参加してください。


2018年度の様子

 

実施時期 学内講義:2020年1/23(木)・1/24(金)
海外実習:2020年2/5(水)~2/10(月)
海外実習の日程を変更しました(19.07.25)
研修先 仏教は元々インド発祥の宗教であり、特に日本の密教の元となった7世紀ごろの中期インド密教はヒンドゥー教やインドの様々な土着信仰の影響を強く受けています。したがって密教を深く理解するためには仏教を含めたインドの宗教・文化を理解することが重要です。
本講座では事前学習と共に実際にインドの聖地・博物館等を訪れ、インドの宗教・文化を直接体験してもらいます。事前学習は集中講義として、集中講義期間中(2020年2月3日〜7日の内2日間)に実施します。
受講者数によっては休講(渡航取りやめ)となる場合があるので注意して下さい。なお詳しいツアー内容(見学地・日程・費用等)については事前説明会を開催しますので、受講希望者は必ず参加して下さい。
料金 33万円(予定)
受講資格 種智院大学在学生、聴講生、科目等履修生
その他 最少催行人数は8名。募集定員に満たない場合は不開講の場合があります。

聴講生の募集について
科目等履修生の募集について

令和元年度春学期定期試験について

令和元年度春学期定期試験の詳細を事務室で配布しています。

定期試験期間は

    7月30日(火)~8月5日(月)

です。
受験、レポート提出については学生便覧P18を必ず確認してください。
 
 

令和元年度秋学期 聴講生・科目等履修生の募集について

令和元年度秋学期 聴講生・科目等履修生を下記の日程で募集します。


出願期間 令和元年7月26日(金)~9月13日(金)必着


聴講生とは本学で開講される講義から好きなものを選び、受講するものです。
登録料は5000円、1単位11000円で半期15回の講義を聴講することができます。


科目等履修生とは受講した講義で試験を受け、合格すれば単位が認定されるものです。
登録料は5000円、受講料は1単位13000円です。


聴講生・科目等履修生は本学図書館の利用も可能です。
詳細は下記リンク先からご確認ください。
願書が必要な方は教務課までご連絡ください。


聴講生 詳細
科目等履修生 詳細


●聴講生・科目等履修生の願書請求
種智院大学 教務課
TEL:075-604-5600(代)



8/4(日)オープンキャンパスを開催します。

8/4(日)にオープンキャンパスを開催します。
  
社会福祉学科では公開授業「AIに負けない「福祉」の仕事」を同時開催します。
 

これからAI(人工知能)が急速に社会に浸透し、これまで私たちが担っていた多くの仕事がAIに置き換わると言われています。そのような状況の中、人間にしか出来ないとされているのが福祉の仕事、特にソーシャルワークです。なぜ、AIに置き換わらないのかを考えながら福祉の仕事の本質を探ります。
  
高校生の皆さんには、入学後にどんなことを目標に勉強や学生生活をしていくと良いのかなど参考になる授業です。
未来の自分を発見できる公開授業、皆さんのご参加お待ちしています。
 
  
詳細は下記リンク先からご確認ください。
◇詳しくは オープンキャンパス・公開授業

8/4公開授業「ほとけの文字を書く」を開催します。

公開授業「ほとけの文字を書く 光明真言」を開催します。
詳細は公開講座ページでご確認ください。
 
 
講師 児玉 義隆(本学教授)
内容
梵字とはその一字の中に全ての教えを含むと言われ、広く仏教に伝わる文字です。古代インドで誕生した梵字は現在日本でしか活用されていません。特に真言宗では仏の言葉=真言を表すものとして僧侶の必修文字とされてきました。
本来は真言宗の僧籍を持つものに師僧から伝授されるものですが、種智院大学では広く一般の方に向けて講義を開放してきました。
今回の公開授業では、光明真言を紺紙金泥書きを模して書いていただきます。光明真言とは大日如来の真言といわれ、すべての罪をとり除くと言われています。一字一字の形や書法、意味を理解しながらご自身で光明真言の曼荼羅を描いていただきます。
また、参加者には本学の御朱印(児玉教授揮毫)を差し上げます。
 
日時 令和元年8月4日(日)
時間 10:30-12:30 受付(10:00)
場所 種智院大学 講義室306
受講料 10,000円 ※当日受付にてお支払いください。
定員 30名 ※定員に達し次第締め切ります。
申込方法 申込期間内に種智院大学事務室に電話またはメールフォームでお申込みください。
Tel:075-604-5600(平日 9:00-17:00)
  
申込期間 令和元年7月1日(月)~7月31日(水)
特典 参加者には児玉教授揮毫の種智院大学御朱印をプレゼントします。
備考 実習の道具は大学で用意します。
お問合せ 種智院大学
Tel:075-604-5600(代)
平日9:00-17:00
 
 
公開講座ページ

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